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知性には・・・!

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【知性】には「知性的」と「反知性的」があるのをご存知でしょうか?

 

❝goo調べ❞

「知性」とは、物事を知り、考え、判断する能力を言い、また人間の知的作用を営む能力を指します。

例えば「知性溢れる話し」だったり「知性豊かな人物」だったりです。

 

それに加え「反知性」とは、知的権威やエリート主義に対して、懐疑的な立場を取る主義・思想を指します。

言葉自体は、1950年代のアメリカ合衆国で登場したとされ、その後、リチャード・ホフスタッターが1963年にアメリカの反知性主義で示したものが知られるとあります。

 

私はネット書き込みで「反知性的」と書いたら、インテリと思われる方から、その言葉の使われ方は嫌いだ、と書き込みの返信で返って来ました。

 

現代社会に於いて、反知性的と言う言葉は、自分と違う考え方を批判する時に使われるそうです。

 

自由に、と言うのは、制約なし、と言う意味で、私からみれば、一神教のキリスト教はかなり不自由な価値観の上で生活していますから、本当に自由に物事を考えられるのか、あくまでも一神教制約の中での話なのか、これについては興味があったりします。

 

今の日本では「表現の不自由展」がかなり話題になってますが、ご存知の方もいるのではないでしょうか。

 

私は「制約が大きい感受性や考え方」を「カッコ悪い」「反知性的」と思うのですが、世間ではそうでない事を思い知っています。

 

そうは書いてますが、細かく調べてはいませんので悪しからず。

 

何かを受け入れられない私はそれをカッコイイと捉えるのか、カッコ悪いと捉えるのかは、私自身の性格なのかも知れませんが、この「カッコイイ観」を感受性の問題で終わらせて良いとは思っていない訳です。

 

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