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暑すぎると男性も・・!

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【暑すぎると男性も日傘をさしてみたいので、その「必要性」を訴えてみる!】

 

正直、知り合いの男性の中にも、日焼けを気にする人がいるのですが、たまに口に出して言ってますよ。

 

日傘をさすとどんな感じなのぉ~とか、日焼けはしないのかなぁ~とか、まるで女性のようです。

 

私はその人に、そんなに気にするのなら人目を気にせずさしてみたらどうなのって。。。

 

勇気を持って、その人が日傘をさす事で、どれだけ周りの男性に対して、勇気を齎せ、女性に分かって貰えるのかを、訴え掛ければ良いかと思っています。

 

年の為、次の2大効果について調べてみましたので参考までに。

 

1 涼しさ

やはり最大のメリットは涼しさにつきると思います。

「傘をさすくらいなら大差ないんじゃないの?」と、思っている人も、あなたの彼女や奥様の日傘でも構わないと思います。

一度、街中に於いて、少しの時間でも日傘をさしてみて下さい。

私は女性ではありますが、男性が思っている以上に、その効果が実感出来ると思います。

あなたは知らないかも知れませんが、実は、日向と日陰では、大きな温度差があるのです。

直射日光が当たっている所と、日陰では、酷暑の日で、表面温度が20度近く変わると言うデータもあります、ご存知でしたか?

例え、気温が同じだとしても、体感温度では、大きな差が出る事は間違いないでしょう。

最近は少しずつ涼しくなってきているので、熱中症にはならないと思いますが、男性にだって日傘は必要なんだと意識してみてはどうでしょう。

 

と言うのが1つ目の主張です。

 

2 紫外線対策

次が紫外線対策です。

必要以上の紫外線の浴び過ぎは女性だけではなく、男性も皮膚癌の可能性がある事は否定出来ません。

肌だけではなく、目からも紫外線は入りますので、目を傷める原因にもなります。

なので、太陽光(直射日光)を直視するのは非常に危険と言えます。

サングラス同様、太陽光(直射日光)から守ると言う効果があります。

都心部に於いては、照り返しや、陽射しが強い日には、男性でも目や肌を守るのは当たり前の時代でもあります。

 

と言うのが2つめの主張です。

 

とは言うものの、今の時代、まだそこまで追いついていないのが現状で、男性が日傘をさすと言うのは、ある意味、マイノリティなのかも知れませんね。

 

今のサラリーマンは、夏でも当たり前だったネクタイが殆ど見かけなくなり、クールビズが流行りました。

 

今後、政府の施策や、オシャレな日傘の登場で、男性用日傘がブームになる、ちょっとした大きな動きが起これば、定番となる事も充分に考えられなくはないと思います。

 

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